fukufuku29のブログ

ギリギリのコメントを書いみたい。

60歳からが、第二の人生

最近、政府のやり方で、団塊の世代が引退し、働き手が無くなり、
更に年金もらう人が増えたので、


日本政府「65歳まで働いて、年金納めろ」的 キャンペーン
を、開いている。


65歳から年金もらうと財源が無い為、もらう金額が少なくなると
脅され、さらに財源がないからと、働いているうちは年金納めろって
言うキャンペーンをしているのかなと思う所です。
で、まぁ、私も年金のシステムはいつか崩壊すると思っていたのですがね。
その為、個人年金をやろうと思ったので。


でもさぁ、人生85歳だとして自力の足で遊びに行けるのって何歳までだろうって
考えちゃうよね。早ければ70歳から自由が効かなくなるとか・・・
私はそうなる前に自分の足で立って、自分の足で遊びに行って
楽しみたいのです。
それを考えたら、65歳で退職・・・確かにそのほうが、
お金には困らなくなるかもしれない。でもそれて5年間しか
自分の足で立って遊びに行けなくなったらと思うと
悔いが残るだろう。


だから出来る限り60歳で 退職し、60歳から遊びたい。
徹底的に遊びたいのです。




<犯罪白書>刑務所入所の高齢者、20年で4倍超 再犯深刻

今回の社会問題は、 高齢者の犯罪者が多く再犯率も多いということです。
確かに、高齢者が多くなってきていますが、犯罪者が増えるっていうのは
どうにかしなければなりません。


---- ここからは私の見た感じです。
しかしです。団塊の世代は 戦後、生活を・国を良くとようと
がむしゃらに働いたのではないでしょうか?
その為に、社会での適用は有っても、会社を退社し、遊ぶ適用が
出来ていないのではないかな。


仕事たけの人は趣味も無く、趣味を作ることがわからない人もいる。
そういう人は遊ぶことも出来ず、家に閉じこもっていたり、
心の内にとじこもってしまったりと、良くない方向に行ってしまいます。


また、お金がある人は、そのお金をもとに色々と出来ますが、
ギリギリの生活をしていた人は、遊んだり、趣味を持つことも難しい。
そんな中、一緒に連れ添ってきた、奥さんや、旦那さんが亡くなった場合
どう生きるかわからなくなってしまう人って多いのではと思うのです。


そうなると、軽犯罪を犯す可能性が出てきます。
軽犯罪なので、6ヶ月くらい刑務所に入ります。
①規律正しい生活。②仕事。③仲間。④食事
この4つがそろって付いてくるのです。
これって一人でいるより、居心地が良いくなっていませんか?


もうすぐ師走ですが、中には、12月31日に「タクシー」にのって
「〇〇警察まで」って頼むのです。
タクシーの運転手もね言われたままに警察へ行くわな。
着いてら、お金持っていないので、警察 呼んでくださいって言う
目の前警察ですもの。警察に捕まるわけだ。
刑務所へ入れられる。 1月1日の刑務所の食事にお雑煮がでるわけよ。
この「お雑煮」が食べたくて、無賃乗車するって人がいるわけよ。


軽犯罪でもさ もう少し厳しい体験をさせて、
刑務所へ戻りたくないと思わせるようにないと もっと犯罪者が
増えてしまう。そう感じるわけよ。
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その点私は 遊ぶのが大好きだ。 自由を奪われたくない。
美味しい物を食べるのも大好きです。 よって、犯罪犯して刑務所に入るなんて
まっぴらごめんなわけよ。
これからも人生遊びの為に 働くぜ。 ハイそこ ! 「早く結婚しろ」とか言わない。


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法務省は17日、2017年版犯罪白書を公表した。昨年1年間に刑務所に入所した受刑者は2万467人(前年比5%減)で1992年以来の戦後最少を記録した。一方、1年間に入所する高齢者(65歳以上)の人数や高齢者率はこの20年間で大幅に増加し、最多を更新。昨年入所の高齢者は2498人で97年から約4.2倍になった。約7割が入所2度目以上で、高齢者の再犯状況の深刻さも改めて浮き彫りになっている。


 昨年の刑法犯認知件数は99万6120件で14年連続で減少し、戦後初めて100万件を下回った。検挙者数は13年から戦後最少を更新し続け、昨年は22万6376人(前年比5.4%減)だった。だが、高齢者については、昨年の検挙者数が4万6977人(同1・4%減)と他の年齢層と比べて高止まりの状況だ。罪種別では、窃盗が約7割を占めるが、近年は傷害や暴行が著しく増え、強盗も増加傾向にある。女性高齢者では約9割が窃盗だった。


 政府は刑務所出所から2年以内に再入所する人の割合(2年以内再入率)を21年までに16%以下にする数値目標を設定。15年の出所者の2年以内再入率は18%で前年の出所者から0.6ポイント低下した。年齢層別で見ると、29歳以下は11.1%、30~64歳は18.1%、65歳以上は23.2%だった。高齢者は例年、他の年齢層よりも高くなっている。【鈴木一生】
毎日新聞

北海道 弁護士 タクシー社内で大暴れ

事件詳細 6日夜、札幌のススキノからタクシーに乗った男が、
     道を間違えたタクシー運転手と 経路をめぐって、トラブルになりました。
     容疑者は社内で 仕切り板を破壊し、賃金未払いで逃走した。
     またその時にタクシーにめがけスマホを投げつける


容疑者  杉山央
【出身】:北海道札幌市
【生年月日】:1980年1月23日
【年齢】:36歳(2017年11月現在)
【職業】:弁護士、会社代表
【学歴】
    ・札幌西高等学校
    ・北海道大学法学部
    ・北海道大学大学院法学政治学研究科


「赤れんが法律事務所」の代表弁護士
 そのほかにも企業を立ち上げる「ACT NOW(アクトナウ)」
 代表取締役 杉山 央